お客様から頂いた体験談 vol.302 (ショック・フラワーフェアリーシリーズ)
2026年3月13日
今日はフラワーフェアリーシリーズから、ショックをお使い頂いているお客様から貴重な体験談をご寄稿頂きました。
ご本人さまに確認をとって掲載の許可を頂きました。
Mさま、ありがとうございました。
◇SHOCKについての感想◇
私は過去に、3年に渡るDV、3度の壮絶な痛みを伴う死産を経験しました。
スピリチュアルメソッドで感情を扱うにもなかなか強烈なものがたくさんあるために、慎重に進めてきていて、時間がかかっていました。
そしてSHOCKと出会って、最初はオーラ全体に馴染ませて使用していました。
初めて使ったときは、少しリラックスした感じがあり、嬉しかったです。
そのあと、徐々に奥の方から、分離していた強く緊張した、痛みを伴う体感が出てくるようになりました。
どうしたものかと、からだの反応を細かく感じていると、その感覚の一番最初のスイッチが子宮(第2チャクラ)あたりにあることに気づきました。
そしてSHOCKを直接子宮(第2チャクラ)あたりに直接塗布してみることにしました。(肌は強めです)
すると、子宮あたりにピンポイントで
塗布しただけなのに、一気に身体中のビリビリした緊張感全体にエッセンスの作用が広がり、癒される感覚があり、最終的に全身の強ばりが緩みました。
ショックの本質についてはディビットさんもあまり知られていない…とご記載なさっていますが、自分のなかの最初のスイッチを見つけてそこに塗布する手法はありだな!と思いました。
実は以前、ショックといえば心だろう…と、ハートチャクラに直接塗布したこともあったのですが、私の場合、子宮の方が断然効果が変わったんです。
:::::::::::::::::::::::::::::::
Mさま、改めて貴重なご経験をシェアして頂き、ありがとうございました。
フラワーフェアリーシリーズですが、子供たちのためのエッセンスとなっておりますが、もちろん、大人も安全・安心して使用できます。
むしろ大人になった今だからこそ、今まで無意識に溜め込んで蓋をしていた痛みが沸き上がってきた時にお使いください。
エッセンスの効果を最大限に引き出す方法として、まずは、ご自身が感じている(痛み)があることをただ感じて受け止めてみます。
そして『あーー。まだ過去に起きたあの時の傷が癒えていないんだな。』とじっくりとその感情を再度味わってみます。
そして、その痛みを認識して味わい尽くすと、ふと、気持ちが軽くなる・もしくはどうでもよくなる瞬間が訪れます。 そこで、エッセンスを使って手放すという作業をしてみてください。
(痛み)は少しづつ解放されていきますが、エッセンスを使う事でその解放が各段に早まります。
これは他のエッセンスを使う際にもぜひ実践して頂きたいことでして、まずは、自分の中にあるほんのささいな違和感・もやり感・痛みにフォーカスして、その原因をつきとめてみてください。
この作業で色々な感情、悲しかったり、恥ずかしかったあり、腹が立ったりなど複数の複雑な感情が沸き上がってくるかもしれませんが、その時その時に、精一杯生きてきた自分をまるっと認めることで癒しが起こります。
ひとりで孤独に向き合わなくてもイイんです! 大自然の植物と精霊たちにちょっとチカラをかしてみらいましょう。
ペタルトーン、イイ仕事してくれますよん( ´艸`)。
皆さまの日常をより快適に、そしてその方の魂がサイコーに輝くためのお役立てツールのひとつとしてペタルトーンをお使いいただけたら嬉しいです☆☆☆



