ペタルトーンPPA(プラント・アライ)によるカラーヒーリング🌈🌈

ペタルトーンの本質が凝縮されているPPAと『色・カラー』がネーミングされているエッセンスを使った画期的なカラーヒーリングのテクニックをご紹介させて頂きます。

ペタルトーンエッセンスにはそれぞれエッセンスを構成する要素の一つとして『色』が使われています。このエッセンスに内在する色の作用を使ったヒーリングのテクニックをご紹介させて頂きます。

以下、デイビッドさんメールより💌

最近、PPA(プラント・アライ)を使うことで、オーラを色彩で満たすことができると発見しました。
健康診断のために1週間、1日2回の血圧測定をしなければならなかったのですが、PPAを使いながら「ディープ・インディゴ(深い藍色)」や「ヴァイオレット(すみれ色)」が自分のオーラを包み込む様子をイメージ(視覚化)したところ、血圧が大幅に下がることがわかったのです。

わずか1分間この色の世界に浸るだけで効果があるようでした。
私たちは普段、リラックスするために立ち止まる時間をほとんど取っていないのだと改めて実感しました。

カラーヒーリングは古くから伝わるもので、多くの可能性を秘めています。
私も長年のトレーニングや研究を通じて、その一部を学んできました。

色彩が私たちのエネルギーに与える影響は非常に大きく、状況をがらりと変えてしまう力があります。
例えば、こちらの病院ではスタッフが緑色の作業服を着用していますが、これは緑色がリラックスを促し、スタッフが冷静さを保つのに役立つとわかっているからです。緑、青、藍、紫はすべて、深く癒やし、リラックスさせてくれる色です。もちろん、活力が欲しい時にはオレンジ、思考をクリアにしたい時には黄色など、状況に応じて使い分けることができます。

🌟実践的なテクニック🌟

もう一つの便利な方法は、Pantoneカラーチャートなどなどのサイトを開き、ダウジングで今必要な色を選んだり、チャートを眺めて直感的に惹かれる色を探したりすることです。

色が選べたら、足元にPPAを数滴使い、その色がエネルギーフィールドの必要な場所へ届くよう意識してみてください。

また、特定の色の助けが頻繁に必要な場合は、スカーフなどの身につけるものや目に触れるものとして取り入れるのも良いでしょう。物理的なレベルでその色を生活に取り入れることは、驚くほど癒やしになります。

【上級編】 色の抵抗を探る

自分が「嫌いな色」や「絶対に着たくない色」に注目するテクニックもあります。その色は、まだ統合されていない「隠れた自分自身」を表している可能性があり、そこに向き合うことで自分をより完全な状態にし、エネルギーのバランスを整えることができます。

例えば、私はかつて黒いトップスを着るのが嫌いでしたが、あえてしばらく着てみて、その理由を探ってみました。
すると、黒という色に対して抱いていた「根拠のない思い込み」がたくさん浮き彫りになったのです。
それらを払拭できたことで、色選びがより自由になり、少し自分に自信が持てるようになりました。

🌟エッセンスと色の関係🌟

21プラクティショナー・セット」のエッセンスにはそれぞれ色が割り当てられており、それらの色を「通じて」エネルギーの変化を促します。色は多層的なレベルで存在しているのです。

Aura Blue(オーラ・ブルー)」「Clear 2 Indigo(クリア2インディゴ)」「Pink Angel(ピンク・エンジェル)」など、名前に色が含まれているエッセンスもあります。青が必要なときは「Aura Blue」を使ってみるなど、カラーヒーリングの一部として活用してみてください。

🌟チャクラと色の基本🌟

下から上に向かって、チャクラの色は虹の順番に対応しています。
赤、オレンジ、黄、緑、青、藍、紫。
さらにその先には、シルバー、白、黒があります。

それぞれの色には多くの色合い(シェード)があり、その一色一色が異なるエネルギーを持っています。
例えば同じ黄色でも、ゴールデンイエローとアシッドイエローでは大きな違いがあります。
自分が「しっくりくる」と感じる色合いを大切にしてください。

これはカラーヒーリングのシンプルな導入部ではありますが、非常にパワフルで、きっと皆さんの助けになるはずです!(デイビッドさんより)

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